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カワサン滝は
トレッキングよりキャニオニングを選ぶべき理由

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【2026年最新版】

本当に行く人のためのリアルガイド

セブ島旅行で絶対に行きたい!

1番人気のアクティビティは

実は「カワサン滝キャニオニング」なのです!

日本人にはジンベエザメウォッチが人気ですが、

欧米からや国内の旅行者に1番人気なのは

カワサン滝キャニオニングです。

​​​​​この記事でわかること

  • カワサン滝キャニオニングの魅力

  • トレキングがおすすめできない理由

  • ​他社ツアーがトレキングコースを推している裏事情

  • その他の滝

​なぜトレキングを選んではいけないか、わかりやすく解説していきます。

カワサン滝で後悔しないために。
【トレキングがおすすめできない理由】
と【キャニオニングの魅力】

🌊セブ島屈指の絶景スポットとして知られる「カワサン滝 Kawasan Falls」。

しかし、ネット上の口コミを見ると「わざわざ行く価値はない」

「がっかりした」というネガティブな声は少なくありません。

実は、そう感じている人のほとんどが「徒歩でのトレッキング(レベル1のみの観光)」を選んでしまっています。

断言します。

カワサン滝の本当の魅力を100%味わうなら、

絶対に「キャニオニング(川下りツアー)」を選ぶべきです。

なぜトレキングではダメなのか、

キャニオニングを選ぶべき明確な理由を分かりやすく解説します。

キャニオニングを選ぶべき4つの理由

 

① 徒歩トレッキングは「往復40分歩いてレベル1のみ」という厳しい制限がある

以前のカワサン滝は、徒歩でも上の滝(レベル2や3)まで自由に登ることができました。しかし現在、環境保護と安全管理のため、徒歩の一般観光客が立ち入れるのは最下流の「レベル1(第1の滝)」のみに制限されています。

駐車場から舗装された道を往路20分、復路25分、往復で45分も歩く割には、見られるのは最も混雑しているレベル1だけ。滞在時間も30分以下と短く、「これだけのためにわざわざ歩いたの?」という物足りなさから不満だけが残ります。

② キャニオニングだけが「すべての滝(レベル1〜3)」を制覇できる

一方、公認ガイドが同行する「キャニオニングツアー」に参加すると、上流(アレグリア町側)の渓谷からスタートし、レベル3、レベル2、そしてゴールのレベル1へと、カワサン滝のすべてのエリアを網羅することができます。
一般の歩行観光では入れない、手つかずの神秘的な大自然や、息をのむほど美しいエメラルドグリーンの絶景の中での冒険はキャニオリングツアー参加者の特権です。

③ 「見るだけ」から「大自然のアドベンチャー」へ価値が変わる

日本の滝の多くは「遠くから眺めて癒やされる」鑑賞型ですが、カワサン滝の本質は「天然のウォーターパーク」です。
キャニオニングを選べば、ただ歩くだけの退屈な時間は一切ありません。

  • クリフジャンプ(数メートル〜10メートル以上の高さから滝壺へダイブ!)

  • 天然のウォータースライダー(滑らかな岩肌を滑り降りる)

  • ターザンロープや川流れ

スリリングで爽快なアクティビティが数時間にわたって続くため、旅行の満足度がケタ違いに高くなります。

④ 実は「アグニット滝」など他の滝よりも達成感が抜群

セブ島南部には、アクセスが楽な「ツマログ滝」や、手軽な「アグニット滝」など、他にも魅力的な滝があります。これらは「歩く負担が少ない」のがメリットです。
その中で、あえてカワサン滝を選ぶ意味は、この数時間をかけて渓谷を攻め下る「圧倒的なスケール感と達成感」にあります。キャニオニングという冒険のゴールとして、最後にあの巨大なレベル1の滝壺にたどり着いたときの感動は、徒歩で横からトボトボ歩いてきたときとは全く別物です。

まとめ:どちらを選ぶべき?

  • 歩くのが嫌、濡れたくない人:カワサン滝の徒歩観光はおすすめしません。ジンベエザメ会場近くの「ツマログ滝」など、歩かずに絶景が見られる場所へ予定を変更しましょう。

  • 最高の思い出を作りたい人:迷わず「キャニオニングツアー」を予約してください。ヘルメットやライフジャケット、ベテランガイドのサポートがあるため、小学生低学年のお子様や泳げない人でも安全に楽しめます。

カワサン滝は「眺める場所」ではなく「冒険する場所」です。ぜひキャニオニングを選んで、セブ島最高のアドベンチャーを体験してください!

カワサン滝の歴史

カワサン滝の年間来訪者数は50万人。実はジンベイザメウォッチよりも少し多く、その3分の2がキャニオリングを選択しています。ただ、キャニオリングがこれほど人気になったのは意外にも最近で、10年も経っていません。キャニオリングが盛んになった背景には、「その土地でしかできない強烈な体験(エクスペリエンス)」を求める方向へ観光客の指向がシフトしたこと、GoProの普及とInstagram・YouTubeの動画投稿が爆発的に伸びた時期を経たことに起因します。スリリングに崖から飛び込む瞬間や、加工なしとは思えない「ゲータレード・ブルー」と呼ばれる衝撃的なターコイズブルーの川の映像は、SNS上で凄まじい拡散力を持ちました。キャニオニングはまさにその縮図であり、「圧倒的なアドレナリンとスリル」を味わえるとして若者の心を掴みます。セブ島南部には複数の滝があるのに、なぜカワサン滝だけがこれほど人気になっていったのかというと、バックパッカーの滞在地モアルボアルからバイクで30分と、最も近い位置にある滝ということが大きく関係していますが、それにも勝る要因は、規模も内容も安全面もカワサン滝のキャニオニングが1番だからです。バディアン自治区による研修を経た公認ガイドがキャニオリング客1名様に1名のガイドが同行することと、整備されたコースにより安全面が徹底的に配慮されていることと、1kmもあるジップラインも楽しめるのですから、近くにあるキャニオリングを楽しめるアグニット滝やカブトンガン滝とは段違いです。

 

カワサン滝は1980年代に改名された滝で、旧名はもともとは周辺の集落(バランガイ)の名にちなみ、「マナユパン滝 Manayupan Falls」と呼ばれていました。観光地化される前は、エメラルドグリーンの美しい水源として、地元住民が洗濯や水浴びをする静かな場所で、周囲の深い密林には「エンカント(精霊・妖精)」が住むという伝承があり、地元では神秘的で少し恐れられる神聖な場所でもありました。1990年代に入りバディアン自治体によって観光開発が進められ、遊歩道やコンクリートの橋、観光客用のコテージやレストランが整備され、セブ島南部を代表する景勝地として国内外に知れ渡るようになります。 この頃のカワサン滝には制限領域はなくレベル1から登って行くこともでき、商業化したことによりボッタクリの横行や違法な建築物の乱立や環境汚染などの問題が発生し、2023年に政府により一時的に閉鎖されました。政府指導をうけ、利権トラブルや事故が多かった上流エリア(レベル2・3)への立ち入りは、「公認ガイドが同行するキャニオニング客限定」という厳格なルールででき、現在に至ります。

 

カワサン滝は『歩いて眺めるだけ』の退屈なトレキングと、『体一つで渓谷を飛び下りる冒険』の最高のエキサイティングなキャニオリングと2種類の観光が選べます。
キャニオリングのダイナミックな体験をパスして、ただレベル1の滝を徒歩で眺めるだけ(トレッキング)で帰ってしまうのは、本当にもったいない選択なのです。

【他社ツアーがトレキングコースを推している裏事情】

他社のツアーではジンベエ&カワサン滝ツアーを推しています。

「カワサン滝」表記のツアーは「見るだけ」のトレキングのコースです。

推している第一の理由は、

誤解させるような表記をして騙しているだけです。

なぜこのような手法を取るかというと、

​人気のカワサン滝プラスのツアーが安く見えるからです。

実際、HP表記価格だけで選んで騙された混載ツアー客が、

大量にトレキングツアーに参加していますが、

トレキングから帰ってきた人々には笑顔はありません。

他社のジンベエ&カワサン滝トレキング混載ツアーは非常に利益率が高く6割が儲けです。

最安のツアーで2.3名様参加で3,350₱とホームページには表記されていますが、

隠れ追加料金があるので実際の総額は、ジンベエザメ管理料500₱とカワサン滝入場料950₱

決済手数料が加算され5,030₱(約14,500円)になりますが、この金額ちっとも安くありません。

もしで同じ内容でセブミキがこれを催行したら3,000₱しかしません。

このように、人気の観光地カワサン滝で釣る悪質ツアー会社の経営理念は単なる利益の追求なので、お客様より、『金』なので、儲かるツアーに騙してでも集客する手法をとっています。

推している第二の理由は、​

ジンベイザメウォッチでオンライン予約を利用しないからです。

カワサン滝に到着するのは昼頃になるので、キャニオニングのコースだと

ホテル帰着が夜遅くになってしまうからです。

カワサン滝に到着するのが昼頃だと、キャニオニング終了して帰途につくのは16時30分頃です。

ホームページのスケジュールには19時にホテル帰着となっていますが、

9時にカワサン滝に到着するスケジュールが12時になり3時間遅れるなら、

ホテル帰着はホームページのスケジュール19時の3時間後の22時になります。

こんなスケジュールになるツアーを日常のように催行していたら、

悪い口コミが増える事になり、結果利益減に繋がります。

なので、カワサン滝に行くならキャニオニングをしなければ楽しめないのに、

わざわざ行くほどの価値のないカワサン滝トレキングのコースを推しているのです。

このような悪質なツアー会社は大抵、1時間30分の短時間で終わる

アグニット滝キャニオニングのコースも催行しています。

キャニオリングの本当の魅力を100%味わうなら、

絶対に「カワサン滝キャニオニング(川下りツアー)」を選ぶべきです。

【その他の滝の解説】

​ツマログ滝 (Tumalog Falls)- オスロブ

ベールのように美しく降り注ぐレースの滝

  • 特徴:ジンベエザメウォッチングで有名なオスロブにあるため、セットで訪れる観光客が非常に多い人気の滝です。入口から滝までは急坂なのでバイク2人乗りで移動します。滝まで全く歩かないのもツマログ滝の特徴です。

  • 見どころ:苔むした巨大な岩肌を、細かい水がカーテンのように優しく流れ落ちてきます。激しく流れ落ちる滝ではないため、滝壺に浸かってマイナスイオンを浴びる癒やし体験がメインになります。ドクターフィッシュもいるのでお子様連れに非常に人気です。

  • おすすめする人:小さなお子様連れのご家族、女子旅、カップル、ジンベエザメ観光のついでにサクッと寄りたい人。

​アギニット滝(Aginid Falls)- サンボアン

水圧に逆らって岩肌を登る!体感型のアドベンチャー滝

  • 特徴:見るだけでなく、「滝自体をクライミングして登っていく」超アクティブな滝です。

  • 見どころ:レベル1〜5までのステージに分かれており、ロープを掴んで流れる滝を登ったり、岩の穴をくぐり抜けたりします。石灰岩の成分を含んでいるため、濡れても滑りにくいのが特徴です。

  • おすすめする人:沢下りとはまた違う、アスレチック体験をしたい人。

ダオ滝(Dao Falls)- サンボアン

セブ南部最高峰の落差!そびえ立つ canyon(峡谷)の最奥に眠る巨滝

  • 特徴:セブ南部で最も高い落差(約120m)を誇り、水量も多くダイナミックな滝です。

  • 見どころ:滝にたどり着くまでの、片道約20〜30分川の中をジャブジャブ歩いていくトレッキングが最大の魅力。両側を巨大な岩壁に挟まれた景色は圧迫感と迫力があり、冒険者気分になります。

  • おすすめする人:トレッキングが好きで、最後に迫力ある滝を見たい人。

マンタユパン滝(Mantayupan Falls)- バリリ

セブ島最高峰の落差!誰もが圧倒される大迫力の垂直巨滝 

  • 特徴:セブ市内から南下する際、多くの観光地よりも手前にあるバリリ町(Barili)に位置する滝です。セブ島で最も高い「落差約98メートル」を誇り、カワサン滝のような知名度はありませんが、隠れた主峰として旅好きの間で高く評価されています。 

  • 見どころ:

    • 迫力の2段構造:エントランス近くにある落差14メートルの第1の滝と、その奥にそびえ立つ98メートルのメインの滝(第2の滝)に分かれています。メインの滝は、巨大な岩の壁から白い水しぶきが垂直に激しく流れ落ち、滝壺の周辺には常に心地よい冷たい霧が舞っています。

    • スリル満点の吊り橋:2つの滝を繋ぐルートには、頑丈でスリリングな「ハンギング・ブリッジ(吊り橋)」がかかっています。この橋の上から眺める滝と周囲の熱帯のジャングルは、絶好のフォトスポットです。

  • おすすめする人:

    • 体力に自信がない人、シニアや子連れのファミリー層(他の滝と違い、駐車場から歩いてわずか1〜2分で到着できる抜群のアクセスの良さです)。

    • 人混みを避けて、静かに大自然のエネルギーを感じたい人。 

カンカラノグ滝(Cancalanog Falls)- アレグリア

これぞ秘境。妖精が出そうな「奇跡の透明度」を誇る深い泉

​​

  • 特徴:滝としての落差はほぼありませんが、深くえぐられた岩肌に、言葉を失うほどクリアなブルーの水が溜まっています。

  • 見どころ:底まで見通せるほどの圧倒的な透明度。観光地化がほとんどされておらず、地元の子供たちが遊ぶ素朴な雰囲気が残っています。

  • おすすめする人:手つかずの自然・誰もいないような秘境が好きな人。

カンバアイス滝(Cambais Falls)- アレグリア

SNS映え抜群!エメラルドグリーンの2段マルチプール

  • 特徴:カワサン滝のさらに山奥(源流)に位置する、知る人ぞ知る隠れ滝。以前はカワサン滝まで繋がるルートがあり源流から最下流まで制覇する6時間コースのキャニオリングがありましたが、2021年の台風被害で接続ルートは閉鎖されてしまいました。

  • 見どころ:2段階に分かれた滝壺があり、下段は広々とした天然プール、上段は岩肌を這い上がった先にある神秘的な空間です。竹のイカダに乗ったり、スリリングな崖飛び込み(クリフジャンプ)も楽しめます。

  • おすすめする人:アクティブに泳ぎたい人、人が少ない綺麗な写真を撮りたい人。

【おすすめツアー】

​前泊ツアーを催行しているのはセブミキだけ

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1日目 キャニオニング

 7:00  ホテルにお迎えに上がります  

 10:00 カワサン滝キャニオニング

 13:00 滝壺レストランでランチ

 14:30 シャワー着替え

 16:00 オスロブホテル到着
​翌日 ジンベエザメウォツチ&カルカルレチョン

 08:30 ホテルにお迎えに上がります

 08:50 Online Booking受付

 09:00 ジンベエザメウォッチ

 09:30 GoProデータ転送

 09:40 お土産屋散策

 10:00 ホテルでシャワー着替え

​ 11:00 チェックアウト

 12:30 カルカル レチョン・ランチ

 15:00 ホテル帰着

​ツアー料金 4名(大人2人子供2人)32,900ペソ

お1人様あたり8,225ペソ
ガイド、ドライバーの宿泊費込み

​ツアー料金 4名(大人2人子供2人)30,400ペソ

お1人様あたり7,600ペソ

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5時ホテルお迎え

8時にオンライン予約をするのでホテルお迎えは5時

他社のジンベエツアーは深夜2時と異常なお迎え時間

深夜に無駄なJollibee立寄りもありません

​ホテルの朝食をお弁当に替えてご持参下さい

オスロブに到着

セブシティから片道約3時間でオスロブ到着

高級ワゴン乗用車Grandiaで快適移動なので熟睡できます 

ジンベエサイトの参道には売店や土産屋が点在しています

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オンライン予約専用受付

現地に着いたら、オンライン予約専用テントで受付1分

トイレ⇒ブリーフィング⇒記念写真⇒ライフジャケット着装

 ⇒乗船 ここまで約20分 

セブミキでは日経ツアーで唯一ファストパス利用

​ジンベエと泳ぐ

水面をのぞくと、ゆったりと泳ぐジンベイザメが間近に!

一生に一度の感動体験が、いよいよ始まります!

巨大なジンベイザメと一緒に過ごす時間は

言葉では言い表せないほどの迫力と感動です。

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GoProデータ転送

ボートマンが撮影した感動の体験を

圧縮なしでスマホに転送します

GoPro最新機種の映像は思いのほか鮮明で

​迫力ある動画に驚かれるでしょう!

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​カワサン滝キャニオニング

カワサン滝でNo.1の観光省認可キャニオニングショップを利用します。他のツアー会社で利用しているShopのようにガイドはコミッションは貰えませんので、料金は全てお客様へのサービスに使われます。

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滝壺レストランでランチ

セブミキ利用のキャニオニングショップでは、

​滝壺レストランを経営してますので、素晴らしい景色を眺めながら気分よくランチが召し上がれます。

​他社のツアーでは、みすぼらしいShop内でのランチとなります。

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カルカル レチョン

ご希望あればセブの名物料理レチョン(豚の丸焼き)発祥地

​であるカルカルシティに立寄り

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17時ホテル帰着

立寄りしなければホテル帰着は13時

​セブミキのオンライン予約利用のジンベエツアーなら

​午後はゆったりセブ観光もできちゃいます

セブミキがオンライン予約を利用する理由|待ち時間を大幅短縮

正直言うと、私たちセブミキは他社のジンベエザメツアーの運営方法に強い疑問を持っています。

ボホールのジンベエザメウオッチが2025年2月に閉鎖され非常に混雑するようになった現在でも、多くのツアー会社が、オンライン予約を使わず、現地で長時間並ぶ形式を続けています。

その結果、 数時間待ち 炎天下での待機 早朝からの体力消耗 疲れ切った状態で海へ入る という状況が恒常的に発生しています。

しかし、オスロブのジンベエザメウォッチは、オンライン予約を使えば待ち時間を大幅に減らすことが可能です。

オンライン予約の為のエキスプレスパス料金は500ペソで、日本人旅行者にとって、決して高額ではありません。

それにも関わらず、なぜ未だにセブミキ以外の日本人経営現地旅行会社の全ては長時間待機を前提としたツアーを提供しているのか、私たちには理解できません。

日本人観光客にとって、数時間の待機ストレスを減らせるのであれば、私たちは十分価値があると考えています。

セブミキは、 長時間待ち 暑さによる疲労 現地の混乱 体力消耗を減らし、“最高の状態で海に入っていただくこと”を大切にしています。

これは単なる効率化ではなく、 「セブ旅行を気持ちよく楽しんでほしい」という考えからです。

私たちセブミキは、ジンベエザメを見るだけでなく、旅行全体の快適さも大切にしています。

セブミキでジンベイザメと一緒に泳いだあとにカワサン滝が楽しめるツアー

【ジンベエツアーで最も大切な事】

セブ島ジンベエザメウォッチは本当に感動する?

これは正直に言うと、ほとんどのお客様が「想像以上だった」と言われます。

海に入った瞬間、巨大なジンベエザメが静かに目の前を通り過ぎる光景は、映像とは全く違う迫力があります。

ただし、ここで大事なのは、 「体験そのもの」だけではなく、“そこに至るまでの過程”です。

実際、長時間待たされたり、現地で混乱したり、疲れ切った状態で海に入ると、

感動は半減してしまいます。そのため、待ち時間や無駄なストレスを減らすことも大切にしています。

セブミキが大切にしていること

私たちは、利益を最優先にしていません。もちろん会社運営に利益は必要です。

しかしそれは結果だと考えています。

まず大切なのは、セブを好きになっていただくこと

旅行を気持ちよく楽しんでいただくこと 「また来たい」と思っていただくこと です。

だからこそ、待ち時間を減らす。接遇品質を守る。無理に人数を増やさない。本当に良いと思う形で案内する

という運営を続けています。

実際の体験価値を大切にしながら、ジンベエザメウォッチをご案内しています。

セブミキと他社ツアーの違い

セブミキのホームページ記載の料金は、“最終支払い価格”を表示しています。

他社のホームページ記載の料金は“単なる参考価格”で、安く見えるようにしています。

実際には、現地追加料金 各アクテビティ管理費 季節料金 決済時の円換算レートなどが加算されます。

つまり、ホームページ上では安く見えても、最終的な支払い総額は高くなります。

セブミキでは、このような誇大広告や不透明な料金設定で、お客様を裏切るようなことはいたしません。

なので、他社より高く見えますが、実際にはセブ中で実質最安です。

私たちは、価格を安く見せるための表示よりも、「お客様が安心して予約できること」を大切にしています。

セブ島には多くのジンベエザメツアー会社があります。

しかし実際には、

・とにかく安さ重視

・大人数を回転させる運営

・ガイド品質にばらつき

・現地で長時間待機

・説明不足

・お客様対応より効率優先

というケースも少なくありません。

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セブミキに聞いてみよう

セブ島旅行のこと、何でもお答えいたします

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