
セブミキ CEBU MIKIMIKI TRAVEL & TOUR
セブ島でジンベイザメと泳ぐ!

【2026年最新版】本当に行く人のためのリアルガイド
セブ島ジンベエザメウォッチ徹底解説|
待ち時間・場所・料金・おすすめツアーまで完全ガイド
セブ島オスロブで大人気|
セブ島旅行で絶対に行きたい!1番人気のアクティビティといえば
「野生のジンベエザメと泳ぐ体験」
セブ島には、世界で唯一年間を通してジンベイザメに出会えるスポットがあります。
ボホールのジンベエザメサイトが閉鎖になった現在多くの旅行者で溢れかえっています。
体長10mもの巨大なジンベエザメが触れるほど近くを通り抜ける瞬間の迫力は
写真や映像だけでは伝わらない一生忘れられない体験となる事でしょう。
この記事でわかること
初めてでも安心して参加できるよう、わかりやすく解説していきます。
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ジンベイザメの生態と魅力
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オスロブへの行き方
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自力でジンベエザメを楽しむ方法
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おすすめツアー
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ツアー参加の流れ
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ジンベイザメウォッチと合わせて楽しめる観光スポット
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ジンベエツアーで最も大切な事
【ジンベイザメの生態と魅力】
🌊ジンベイザメとは?
ジンベイザメは、世界最大の魚類として知られるとても穏やかなサメです。
英語では Whale Shark(ホエールシャーク) と呼ばれ、クジラのように大きく、
サメの仲間という意味があります。
体長は平均5〜12メートル、大きいものでは20メートルになることもあります。
しかし見た目とは違い性格はとてもおだやかで、人を襲うことはほとんどありません。
🌊 ジンベイザメの特徴
✅ 世界最大の魚
ジンベイザメは現存する魚の中で最大。
バス1台分ほどの大きさになることもあります。
✅ 白い水玉模様
背中には星のような白い斑点模様があり、1匹1匹模様が違います。
この模様は人間の指紋のように個体識別にも使われています。
✅ とてもおだやか
凶暴なイメージのサメとは違い、
ジンベイザメはプランクトンを食べる温厚なサメです。
✅ 口は大きいが歯は小さい
大きな口を開けて海水ごと吸い込み、
エラでプランクトンや小魚だけをこし取って食べます。
人を噛むことはほぼありません。
✅ 回遊する魚
一年中同じ場所にいるわけではなく、
海流やエサを追って広い海を移動します。
🐟 ジンベイザメの生態
✅ 食べ物
主食は
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プランクトン
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小魚
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オキアミ
などの小さな生き物です。
獲物を追いかけるのではなく、海水ごと吸い込むろ過摂食をします。
✅ 泳ぐスピード
体は大きいですが、動きはとてもゆっくり。
人が泳ぐスピードでも十分一緒に泳げます。
✅ 寿命
正確には分かっていませんが、
50〜100年生きると考えられています。
✅ 生息地
暖かい海を好み、
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フィリピン(セブ・オスロブ)
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メキシコ
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モルディブ
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オーストラリア
など、世界中の熱帯・亜熱帯の海に分布しています。
✅ 繁殖
卵ではなく、母親の体内で育ててから産む卵胎生。
一度に数十匹の赤ちゃんを産むこともあります。
🤿 なぜオスロブにいるの?
諸説ありますが、これが事実 !!
餌となる大量のオキアミやプランクトンがスミロン島沖に早朝に深海から上がってくるので、この海域は元々ジンベイザメの餌場なのです。
フィリピンではオキアミを、かき揚げ「オコイ」や発酵調味料「バゴオン」でよく使います。
昔から、オスロブ・タナワン(Tan-awan)は、オキアミ漁が盛んな豊かな漁場でした。そのオキアミを求めて巨大なジンベイザメも現れます。
フィリピンではジンベエザメもマンタもナポレオンフィッシュなどの観光資源となる海洋生物を捕食していましたが、シリマン大学主導の環境保護の観点から捕獲が禁止になったので、この改法を境にジンベエザメは漁師にとっては漁の邪魔をする“厄介な存在”になり下がりました。
漁師達はジンベエザメがオキアミの漁場に毎日現れるため、足蹴にしていたそうです。
そこで漁師達は撒餌をしてジンベエザメをオキアミの漁場から遠ざける妙案を考え出しました。
この撒餌ポイントにスキューバーダイバーたちが集まり始め、ジンベイザメと一緒に泳ぐ観光が誕生します。最初は少額のサポート料金でダイバー達を愉しませていましたが、段々にシステム化し値上げもしていった結果、このジンベエザメダイビングは廃れていきます。
元々ダイバー達は「ダイビングとは野生の生態系にお邪魔するアクティビティ」という美学を持っているので単調なアトラクション化したジンベエザメウォツチに料金は払いません。
そこで思いついたのが、現在の一般観光客向けのシュノーケリングです。
オスロブが現在のようなジンベエザメ観光が開始されたのには、シリマン大学の実験によるスミロン島にフィリピン初となる「禁漁区」設立が深く関わっています。
「自然を積極的に保護する方が、破壊・捕獲するよりも地域に大きな利益をもたらす」というエコノミクスをオスロブの漁師たちに説き、結果として、漁師たちは「サメを追い払う対象」から「地域の宝」へと認識を改め、オスロブは世界的なエコツーリズムの成功例として一躍有名になりました。
つまりオスロブのジンベイザメは、最初から観光目的で集められていたのではなく、“漁師と海の営み”の中から自然に生まれた存在なのです。
⚠️ 知っておきたいマナー
ジンベイザメは保護対象の生き物です
触らない 進路をふさがない
フラッシュ撮影禁止 距離を保つ
こうしたルールを守ることで、自然と共存しながら観察できます。
✨ まとめ
ジンベエザメは世界最大の魚でありながら、とても温厚な性格を持つサメです。
白い水玉模様が特徴で、プランクトンを食べながらゆっくり泳ぎます。
セブ・オスロブでは高確率で遭遇でき、初心者でも安心してシュノーケリングが楽しめます。
自然を守りながら、感動の体験をお楽しみください。
【オスロブへの行き方】
ジンベエザメウォツチが行われるオスロブの場所

① プライベートカー・専用送迎(おすすめ)

一番安心で楽な方法
・ホテルお迎え・早朝出発
所要時間 約2.時間40分
往復料金 5,500ペソ~
メリット
✔ 迷わない
✔ 夜明け前でも安心
✔ 荷物もそのまま
✔ 時間を有効活用
② バス ローカル体験向け メリット ✔ 安い

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セブ・サウスバスターミナルへ
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オスロブ行きバス乗車
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オスロブ到着
所要時間 早朝約4時間 日中約6時間
料金 560ペソ
デメリット
❌ 深夜移動が不安
❌ 時間が読めない
❌乗り心地最悪
③ タクシー

海外旅行に慣れている方向け
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英語必須
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値段交渉必須
時間 早朝3時間 日中5時間
メリット ✔ 手軽
デメリット
❌ ボッタクリ注意
❌予約不可
❌ 整備不良
🧭 距離の目安
マクタン島ホテル → オスロブ 約130km
🌙 出発時間の目安
ジンベイザメは早朝がベストなので7:00前現地到着
・プライベートカー 4:10頃 ホテル出発
・バス 2:00頃 ホテル出発
・タクシー・Grab 3:50頃 ホテル出発
✨ まとめ
タクシーは無計画でも利用でき手軽なだけでデメリットしかないので、愚かな選択肢といえます。
バス利用はバックパッカーのような費用を最小限に抑えたい方以外にはお勧めできるません。
依って、プライベートカー利用が最も賢い選択となります。
プライベートカーを利用するには3つの方法があります。
kkdayやKlookなどのWeb Siteでチャーターするか、現地レンタカー会社で予約するか、現地旅行会社に依頼するか。
しかし、日本語のWeb Siteで予約できるkkdayやKlookや現地レンタカー会社の料金は現地相場より高いです。
最も賢い選択は当社セブミキのような誠実な現地旅行会社に依頼する事です。
セブミキならプライベートカー依頼だけをする事もできますが、ツアーを利用すれば待ち時間ゼロでジンベエザメウォッチができますし、セブ中で唯一日本人ガイドが同行案内するので安心で、しかもセブ中で最安です。
【自力でジンベエザメを楽しむ方法】
🐋 オスロブではツアーに参加しなくても、現地に直接行ってジンベエザメウォッチングを体験することができます。ただし、早朝移動や受付・待ち時間、言語面など、ツアーに比べ多くのデメリットがありますので注意が必要です。
ここでは、最もお勧めの2つの方法で自力でジンベエザメウォツチの解説します。
🚐 1. オスロブまで自力で行く
・日帰りの場合 当社セブミキのような誠実な現地旅行会社でプライベートカーを依頼する
フィリンピン人ドライバーがホテルまでお迎えに上がります。ご案内は英語になります。
・前泊の場合 バス利用でオスロブまで移動
日中移動はサウスバスターミナルからオスロブまで4~5時間掛かりますので余裕のある計画を立てる事が必要
🌅 2.現地で受付所で当日受付(Walk In)
名前・年齢。性別・国籍・連絡先など記入して受付番号票を受取る
・日帰りの場合
自力で受付・料金支払・伝票提出
・前泊の場合
宿泊先のサポートを利用
📝 3. 待機 季節により大幅に待ち時間が違います
繁忙期で3.5~5時間待ち 閑散期で1.5~2.5時間
・日帰りの場合 完全自力なので何時間位待ち時間があるのか全く解りません
ジンベエサイトから離れる事はできませんのでテント下で延々待つか近辺で時間潰し
・前泊の場合 宿泊先のサポートがあるので大体の待機時間が解ります
開始4時の受付したなら日の出5時30分にボート乗船になるので1時間待機
早起きしないなら長時間待つ事になるので一旦宿に戻るか、ツマログ滝に行き時間潰しをします
🤿 4. 自分の受付番号が園内放送で呼ばれる
ライフジャケットエリアに行き着装して準備 GoProやシュノーケルチューブ等をレンタル
・日帰りの場合 完全自力なので全て自分で英語で行う
・前泊の場合 宿泊先のサポート部隊が全て手伝ってくれる
ライフジャケット・マスク:無料
Gopro:550ペソ
シュノーケルチューブ:100ペソ
フィン:150ペソ
🚣 5. ボート乗船待機
準備が済んだらビーチへ移動
・日帰りの場合 完全自力なので自分の番号が呼ばれるのを聞き洩らさないよう注意して待つ
配船の仕組みは未経験者には難解です。ツアーガイドや宿のサポートなしだと30分以上待つ事になります。
GoPro持参者は撮影料150₱を配船プレジデントに支払わなければなりません。
・前泊の場合 宿泊先のサポート部隊がボート乗船まで全て手伝ってくれる
配船の仕組みを熟知しているのでツアーと同等の10~20分待機で乗船できます。
🚣 6.ジンベイウォッチング終了後
GoProデータ転送・レンタル返却&支払・シャワー・着替え
・日帰りの場合 完全自力なので完全自力なので全て自分で英語で行う
シャワー着替えはジンベイサイト内の施設を利用。水シャワー、着替えもシャワー室になります。
・前泊の場合 宿泊先のサポート部隊が全てしてくれる。
シャワー着替えはホテルに戻ってからシャンプー・温水使えます。
広い部屋でゆっくり着替えもできます。
⚠️ 自力の注意点
❌ 長時間待ち
❌ 英語・現地語のみ
❌ トラブル時は自己対応
👍 自力が向いている人
バックパッカー
英語ができる
時間に余裕がある
安さ重視
😅 自力が向いていない人
初セブ
家族連れ
待つのが我慢できない人
そもそも一般的な日本人向きではない
✨ まとめ ✨
自力でジンベエザメウォッチングは前泊ならお勧めです。
自力でもセブミキ以外のツアー利用でも当日受付(Walk In)なので、
どちらでもどうせ長時間待たなければならないからです。
セブミキ以外のツアーに参加するくらいなら、前泊で自力で行った方がずっとマシです。
当日受付で長時間待つツアーになど価格に見合う価値はありません。
オスロブ・ジンベエサイト周辺の宿はお1人様100ペソ程度の格安料金で全面サポートをしてくれます。
しかし、待たずにジンベエザメウォツチをしたい方や、英語対応が不安な方や、セブが初めての方は
セブミキのツアー一択です。
前泊プランをセブ中の日本人経営現地旅行会社で唯一セブミキだけが催行しています。
【おすすめツアー】
前泊ツアーを催行しているのはセブミキ だけ
1N2D WS-2+ツマログ滝

ツアー料金 3名(大人2人子供1人)22,700ペソ
ガイド、ドライバーの宿泊費込み
1日目 ランチ&移動&モアルボアル
11:00 ホテルにお迎えに上がります
12:00 ハウスオブレチョン・ランチ
16:30 モアルボアル・パナグサマビーチ
16:40 イワシ大群とウミガメシュノーケリング
17:20 シャワー着替え
19:00 イタリア人経営リストランテで夕食
21:00 オスロブ到着
翌日 ジンベエザメウォツチ&ツマログ滝
07:50 ホテルにお迎えに上がります
08:00 Online Booking受付
08:20 ジンベエザメウォッチ
09:00 GoProデータ転送
09:05 お土産屋散策
09:30 ツマログ滝
10:30 ホテルでシャワー着替え
12:00 チェックアウト
13:30 シーサイドリゾート・ランチ
16:00 ホテル帰着
5時ホテルお迎え

8時にオンライン予約をするのでホテルお迎えは5時
他社のジンベエツアーは深夜2時と異常なお迎え時間
深夜に無駄なJollibee立寄りもありません
ホテルの朝食をお弁当に替えてご持参下さい
オスロブに到着

セブシティから片道約3時間でオスロブ到着
高級ワゴン乗用車Grandiaで快適移動なので熟睡できます
ジンベエサイトの参道には売店や土産屋が点在しています
オンライン予約専用受付

現地に着いたら、オンライン予約専用テントで受付1分
トイレ⇒ブリーフィング⇒記念写真⇒ライフジャケット着装して乗船
ここまで約20分
セブミキでは日経ツアーで唯一ファストパス利用
ジンベエと泳ぐ

水面をのぞくと、ゆったりと泳ぐジンベイザメが間近に!
一生に一度の感動体験が、いよいよ始まります!
巨大なジンベイザメと一緒に過ごす時間は
言葉では言い表せないほどの迫力と感動です。
GoProデータ転送

ボートマンが撮影した感動の体験を
圧縮なしでスマホに転送します
GoPro最新機種の映像は思いのほか鮮明で
迫力ある動画に驚かれるでしょう!
シャワー着替え

3月5日に新設されたジンベイサイト内のトイレとシャワー室
お湯は出ませんが清潔です
クアルテル遺跡


ご希望あればオスロブの街にあるクアルテル遺跡立ち寄り
滞在時間は15分程度です
カルカル レチョン

ご希望あればセブの名物料理レチョン(豚の丸焼き)発祥地
であるカルカルシティに立寄り
ホテル帰着

立寄りしなければホテル帰着は13時
セブミキのオンライン予約利用のジンベエツアーなら
午後はゆったりセブ観光もできちゃいます
セブミキがオンライン予約を利用する理由|待ち時間を大幅短縮
正直言うと、私たちセブミキは他社のジンベエザメツアーの運営方法に強い疑問を持っています。
ボホールのジンベエザメウオッチが2025年2月に閉鎖され非常に混雑するようになった現在でも、多くのツアー会社が、オンライン予約を使わず、現地で長時間並ぶ形式を続けています。
その結果、 数時間待ち 炎天下での待機 早朝からの体力消耗 疲れ切った状態で海へ入る という状況が恒常的に発生しています。
しかし、オスロブのジンベエザメウォッチは、オンライン予約を使えば待ち時間を大幅に減らすことが可能です。
オンライン予約の為のエキスプレスパス料金は500ペソで、日本人旅行者にとって、決して高額ではありません。
それにも関わらず、なぜ未だにセブミキ以外の日本人経営現地旅行会社の全ては長時間待機を前提としたツアーを提供しているのか、私たちには理解できません。
日本人観光客にとって、数時間の待機ストレスを減らせるのであれば、私たちは十分価値があると考えています。
セブミキは、 長時間待ち 暑さによる疲労 現地の混乱 体力消耗を減らし、“最高の状態で海に入っていただくこと”を大切にしています。
これは単なる効率化ではなく、 「セブ旅行を気持ちよく楽しんでほしい」という考えからです。
私たちセブミキは、ジンベエザメを見るだけでなく、旅行全体の快適さも大切にしています。
【ジンベイザメウォッチと合わせて楽しめる観光スポット】
カワサン滝
キャニオニング=沢下り
出発地点となるポイントまで車かオートバイで山を登ったのちに渓流を下ります
下るポイントまでジップラインでショートカットもします
滝に飛び込んだり、滝滑りで流されたりするアクティビティ



トレッキング=山中散策
川沿いの整備された平坦な舗装路を歩き、景観や自然を味わうアクティビティ
滝壺に入ったり、ターザンロープで飛び込むなど自然が満喫できる



セブミキでジンベイザメと一緒に泳いだあとにカワサン滝が楽しめるツアー


5,600₱~




6,100₱~




4,400₱~
【ジンベエツアーで最も大切な事】
セブ島ジンベエザメウォッチは本当に感動する?
これは正直に言うと、ほとんどのお客様が「想像以上だった」と言われます。
海に入った瞬間、巨大なジンベエザメが静かに目の前を通り過ぎる光景は、映像とは全く違う迫力があります。
ただし、ここで大事なのは、 「体験そのもの」だけではなく、“そこに至るまでの過程”です。
実際、長時間待たされたり、現地で混乱したり、疲れ切った状態で海に入ると、
感動は半減してしまいます。そのため、待ち時間や無駄なストレスを減らすことも大切にしています。
セブミキが大切にしていること
私たちは、利益を最優先にしていません。もちろん会社運営に利益は必要です。
しかしそれは結果だと考えています。
まず大切なのは、セブを好きになっていただくこと
旅行を気持ちよく楽しんでいただくこと 「また来たい」と思っていただくこと です。
だからこそ、待ち時間を減らす。接遇品質を守る。無理に人数を増やさない。本当に良いと思う形で案内する
という運営を続けています。
実際の体験価値を大切にしながら、ジンベエザメウォッチをご案内しています。
セブミキと他社ツアーの違い
セブミキのホームページ記載の料金は、“最終支払い価格”を表示しています。
他社のホームページ記載の料金は“単なる参考価格”で、安く見えるようにしています。
実際には、現地追加料金 各アクテビティ管理費 季節料金 決済時の円換算レートなどが加算されます。
つまり、ホームページ上では安く見えても、最終的な支払い総額は高くなります。
セブミキでは、このような誇大広告や不透明な料金設定で、お客様を裏切るようなことはいたしません。
なので、他社より高く見えますが、実際にはセブ中で実質最安です。
私たちは、価格を安く見せるための表示よりも、「お客様が安心して予約できること」を大切にしています。
セブ島には多くのジンベエザメツアー会社があります。
しかし実際には、
・とにかく安さ重視
・大人数を回転させる運営
・ガイド品質にばらつき
・現地で長時間待機
・説明不足
・お客様対応より効率優先
というケースも少なくありません。



