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【セブ島旅行】
​ツアー選びで悩んでいるあなたへ

 絶対に選んではいけない現地ツアー会社 

【2026年最新版】
~ネット情報に惑わされているユーザーに強い警告~

セブ島旅行を本気で楽しみたいと考え、

ネットやSNSでジンベエザメツアーを探している皆様へ

「絶対に選んではい��けない」ジンベエザメ 現地ツアー会社

どの会社を選んでいいか悩んでいる方は

実は凄く多いんです
 

その理由は…
💻誇大なツアー紹介💰不明瞭な料金表示🗺️高過ぎる口コミ評価

疑いだしたらキリがないとは知りつつも迷宮入りする人が多い
 

なぜかというと、

これだ!というツアーが見つからないからではないでしょうか?
 

それもそのはず、

Google検索して出てくるのは

禄でもないツアーばかりだからです。

セブには当社セブミキ以外にマトモなツアー会社がないですが

セブミキは会社利益がなくホームページを外注できないため、

Google検索しても出てきません。

セブ島ツアーを探していると、洗練されたホームページや

インフルエンサーを使った華やかな誇大広告で溢れかえった欺瞞情報が

上位に出てきます。

目にするのはこんなページばかりです。

しかし、その裏側にあるのは、

フィリピンの物価にはそぐわない「ボッタくり体質」と「劣悪なツアー内容」です。

このページを読めば
ネットの情報に騙されず、旅行者が自力で悪質な現地ツアー会社を見極めるためのポイントが解ります。
何も知らずに最悪なツアーを選び、せっかくのセブ島旅行を台無しにされないよう是非参考にしてください。

もくじ

  • 【失敗しない!】セブ島ジンベエザメツアー選びの鉄則「3箇条」

  • 絶対に選んではいけないツアーを見極めるポイント

  • 虚偽の記載を指摘し詳しく解説

  • 悪質ツアーを選ぶことがどれほど愚かでリスクが高いか

【失敗しない!】セブ島ジンベエザメツアー選びの鉄則「3箇条」

「失敗しない!」セブ島ジンベエザメツアー選び鉄則3か条

セブ島旅行のハイライトといえば、オスロブでのジンベエザメウォッチング。

しかし、ネット上には無数のツアーが溢れており、「安易に選んで大失敗した…」という

旅行者が後を絶ちません。

せっかくの貴重な1日を最悪の思い出にしないために、予約ボタンを押す前に必ず実践してほしい「ツアー選びの鉄則3箇条」を旅行のプロが徹底解説します。

​​ 1 【罠に注意】「総額費用」で比較する

【罠に注意】「総額費用」で比較する

セブ島の殆どのツアー会社(セブミキとPTNトラベルとSTW以外)の料金は、単なる目安であり、

オプション以外にも必ずあとに隠れた追加料金があります。

プランに入っているアクティビティ料金が実は料金に入っていなかったり

不当な別料金を設定していて、一見安く見えるようにしていますので、騙されないよう注意が必要です。

 

追加料金には、名称は各社様々ですが、季節料金、ジンベエザメ管理料、カワサン滝管理料、予約手数料、送迎手数料、ガソリン代高騰によるサーチャージ料などがあります。

  • 季節料金 繁忙期にはお1人様1,000程度の追加料金が加算されます。

       年末年始・GW・お盆・夏休み以外にも「その他の休暇時期」にして1年中季節料金を取る悪質な会社もあります。     

  • ジンベエザメ管理料 ジンベイザメウォッチのアクティビティがコースに入っているのに料金に入れていません。

            2025年2月に外国人料金が値上げされお1人様500ペソの追加料金が加算されます。

  • カワサン滝管理料 カワサン滝でのアクティビティがコースに入っているのに料金に入れていません。

​           キャニオニングで2,000ペソ程度、トレキングで1,000ペソ程度の追加料金がお1人様あたり加算されます。

  • 予約手数料 10%程度の追加料金が加算されます。

  • 送迎手数料 お1人様あたり850円程度の追加料金が加算されます。

  • サーチャージ料 昨今の社会情勢によるガソリン代高騰で送迎車料金が値上されています。

          ツアー料金を改定すると高く見えてしまうためどこの会社も決してしません。

 

この他にも、ジンベエザメの長時間に及ぶ待機時間に半強制的にスミロン島サンドバーに連れて行かれたり、

料金が高いレストランで待機させられたりして、当日に思わぬ出費があります。

又、決済方法にも注意が必要で、日本円に換算する際に異常に高いレートで計算してボッタくる悪質な現地旅行会社もいます。

クレジット決済やPayPal決済の場合にも手数料はお客様負担になります。
結局トータルで見たら高額になるので総額で比較しましょう。

セブ中で唯一誠実なセブミキはツアー料金には必要なものは全て入れてありますので、別途オプションの設定もありません

他社では、各アクテビティで必須な物もオプション扱いにしています。

ジンベイザメウォッチでタオルやGoProを、モアルボアルのシュノーケリングやアイランドホッピングではフィンを、カワサン滝キャニオニングではジップラインを、ボホールツアーではフェリー代やロボックリバーランチクルーズを。

他社のツアー料金は単なる目安であり、ツアー代金を一見安く見せるための古典的な手口などに騙されないようにして下さい。

 2 キャッチコピーの「嘘」を見破る

キャッチコピーの「嘘」を見破る

優良誤認と誇大広告の嘘を見破る事が重要です。

旅行業は「形のないサービス」をあらかじめ販売するビジネスです。

そのため、広告と実際の内容が異なれば、お客様の期待を裏切る事になります。

誠実でなければ、旅行業は運営はできません。

しかし、フィリピンでは日本の法令とは異なりますので、リスク回避もないし、そもそも遵法精神がありません。

優良誤認

​さも優良なツアーであるかのように誤認させる騙しの古典的手口には、政府機関認定や、年間利用者数を謳うことなどがあります。

 

  • DOT認定旅行会社 

フィリピン観光省認定旅行会社であることは、ツアー会社選びの1つの指針とはなりますが、認定要件をご存じでしょうか?

財務要件と人事要件と事務所の物理的要件で、ツアーの内容が良いか、料金が適正かなどのツアーの実質面には関係ありません。

セブミキは最高の内容で実質最安なツアーを催行していますが、2025年12月創業で3年経たないと財務・人事要件を満たせません。

しかしながら、ツアーに同行する唯一の日本人DOT認定ガイドがいます。

  • 年間利用者数

多くの人が利用しているのがもし本当ならば、ツアー選びの1つの指針とはなりますが、エビデンスはありません。

そして、1日に数百人もツアーにご案内していたとしたら、団体旅行でないと不可能なので、催行しているツアーの殆どは乗合Vanで行く混載ツアーです。

​一見安く見える虚偽の料金表示をしているので、値段だけで選ぶに人は安易に騙されて、結果的に利用する人は多いのでしょが、

ツアーの内容が良いか、料金が適正かなどツアーの実質面には関係ありません。

混載ツアーは、内容が良くありません。悪いツアーを催行しているのなら、却って大量に騙されている人を生み出しているので、自身で悪質な現地旅行会社であると宣伝しているようなものです。

誇大広告

広告は単なる宣伝媒体ではなく、お客様との信頼の基盤であり、取引の入り口として厳格に管理しなければなりません。

  • 運行スケジュール

確定していない運行スケジュールをあたかも確定しているかのように記載したりすることは、誇大広告に該当します。

セブミキ以外の全てのジンベエザメウォツチツアーは、当日先着順で受付するWalk Inで催行していますので、長時間の待ち時間がありますが、スケジュールには記載されていません。

当然その後の予定地や帰着時間も虚偽のスケジュールです。

  • イメージ写真

日程に含まれない場所の写真を掲載する場合、容易に認識できるサイズで注釈を記載する必要があります。

実際にはご案内しない虚偽の施設でのランチを掲載しているホームページを散見します。​​​​

 3 「口コミ」を見ず客観的データを重視する

「口コミ」を見ず客観的データを重視する

口コミは、個人の主観のズレ、さらには意図的な操作なども混ざるため、あてにならないものです

運営側の操作や割引や特典による高評価ばかりの「作られた評価」を見るのは危険です

多くの人が客観的な事実よりも「口コミ」を頼りにしてしまうのは、人間の脳の仕組みや心理的なバイアスが深く関係しています。

手っ取り早く「答え」を知りたいタイパ意識が働くため、大量のデータから客観的な事実を分析するよりも、

他人の結論(評価)を真似する傾向にあります。

そして客観的事実よりも、他人の「楽しかった」という感情的なストーリー(体験談)の方がリアルに感じてしまうので、

安易に間違がった判断をします

最終的には「みんなが良いと言っているから安心」という、同調心理で得られる心理的安定が決定打になります。

​このように「口コミ」とは全くあてにならないものなのに、読んでしまうと間違った判断に誘導されますので、最初からこんなものは見ずに、客観的なデータだけで判断することです。

同様に誤った判断に誘導されるものに、リール動画などもあります。

ガイドと楽しそうにしている短い場面だけを切り取った動画など無意味なものです。

旅行中は気分が高揚しているため、多少の段取りの悪さは忘れて楽しんでしまいがちです。

 絶対に選んではいけないツアーを見極めるポイント 

​内容の良くないツアーを選ぶと旅行自体が最悪になってしまいます。

  混載ツアー  

ツアーにはプライベートツアー(貸切ツアー)とジョイナーツアー(混載・乗合ツアー)の2種類がありますが、
ジョイナーツアー(混載・乗合ツアー)は絶対選んではいけません。
セブミキのプライベートツアーと他社のジョイナーツアーを詳しく解説します。
 
  • ​ジョイナーツアー(混載・乗合ツアー)
 他のお客様と一緒に1日中過ごしますの自由度が低くなるだけではなく、様々な支障が生じます。
 
 1. 何組ものお客様のホテルに送迎しますので経由地が多くなり、無駄にツアー時間が伸びます。
​   近くのホテルを周るだけだとお考えでしょうが、復路は帰宅渋滞時間帯になるので近距離でも予想以上に時間を要します。
   セブ市内の数カ所のホテルを周るだけでも1時間以上掛かりますので、予定していた夕食やSPAに間に合わなくなります。
 
 2. ホテルお迎え時間が無駄に早くなり、深夜1時~2時となります。
   又、空腹でもない深夜にジョリビーに立寄るツアーは受付時間が遅くなり、その分ジンベエ会場での待ち時間が多くなります。
 
 3. 移動に使用する車輛は、TOYOTA Hi-Ace Commuterで、最大乗員数15人です。
   後部荷室に12名分のシートを設置していますので4列シート構成になりますので非常に狭くて、
   男性は体格が良い方でなくても足を下せない程しかスペースがありません。
   サスペンションは耐久性と積載能力に適応する車軸式半楕円板ばね式(リーフスプリング)で
   上位種のGRANDIAとは違い満載時のセッティングとなっている為乗り心地は固く、セブの舗装が悪い道路では振動が直接掛かります
   ので、例え新車であってサスペンションがヘタってなくても深夜の移動中に睡眠は難しいです。
 4. ガイドが個別対応ではないので多くの我慢が強いられます。
   ホームページにはグループ1台に1名のガイドが付くと記載されていますが、実際は数台の車輛に分乗する同じプランの数十名を
   1人のガイドが対応します。ジンベエザメ会場では30人もの大勢を1人のガイドが案内しているのをよく見かけます。
   閑散期でグループ1台10名に1名のガイドが付く場合も当然ありますが、団体になると様々なお客様がいますので、多くのトラブルが発生し
   1人のガイドでは多くを対応することは不可能ですので、関係ないお客様に我慢を強いられることになります。
   他のお客様に付き合わされ迷惑を被ることは覚悟しなければなりません。
 5. そもそもツアー会社にとってはジョイナーツアー(混載・乗合ツアー)はマネーメーカー
   ジョイナーツアー(混載・乗合ツアー)は、プライベートツアーに比べ内容は確実の劣りますが、どこの会社も積極的に催行しているのは
   利益率が非常に高いからです。これらの会社の経営方針はお客様に良いツアーを提供するよりも利益追求を優先しているということです。
   お客様に真に喜んで貰う為に良いツアーを組むなら、プライベートツアー専門になりますが、馬鹿正直にこれを実践しているのは
   セブミキとイマセブだけです。但しイマセブはオンライン予約利用しない長時間待ちで、後記にあるスミロン島サンドバー推しなので、
   良いツアー会社とは言い難いです。
   又、ジョイナーツアーは思ったほど安くなく、最安と謳うのツアーA社でホームページ記載価格お1人様2,980₱ですが、追加料金や隠れ決済
   手数料があるので実際は4,800₱になりますので、セブミキのプライベートツアーより高いです。
   
  • セブミキの日本人ガイド同行のプライベートツアー(貸切ツアー)
 完全なプライベート空間で、他人に気兼ねなく、効率的かつ柔軟に観光を楽しめます。
 1. 自分の好みに合わせて旅をカスタマイズできます。
   行きたい場所だけを選んだり、出発時間や滞在時間を自由にアレンジできます。
   予約後には無料のオンライン相談も受けられ、ツアー日以外の滞在日の相談や手配もできます。
 2. 完全プライベートな空間

   他の参加者に気遣う必要がなく、家族や友人だけでリラックスして過ごせます。

   小さなお子様連れや、ご高齢の方がいる場合でも、日本人専属ガイドを独占して、細やかな対応を受けられます。

 
 3 効率的な移動と時間の節約
   新車専用車での移動となるため、他のお客様を待つ無駄な時間がなく、短時間で予定されたスケジュールで周れます。
 4.. 柔軟な対応と安心感

   個人的なリクエスト(写真撮影、トイレ休憩、寄り道など)に柔軟に応えてもらえます。

   日本人ガイドが同行案内なので、移動中に会話もでき翌日の観光のアドバイスや情報も得られ、セブ旅行が更に充実したものになります

 4.. 他社のジョイナーツアー(混載・乗合ツアー)と料金は変わらない

   上記の「5」で記載した通り、最安と謳うのツアー会社A社のジンベエザメのみの最安コースは、大人2名様子供1名様の場合の総額は

   14,600₱で、セブミキ15,300₱ですが、ファストパス代の1500₱が入っていますので、実質は13,800₱での比較となり、

   最安値保証のA社混載ツアーよりも800₱も安いのです。

​ 以上のことから、混載・乗合ツアーを選ぶのがどれほど愚かなことかお判り頂けるでしょう。

  日本円の料金表示  

ツアー料金フィリピンペソ表示に参考に円表示をしている会社は選んではいけません。​

​具体的に例を挙げ解説します。

  •  ジンベエザメ&カワサン滝キャニオリングツアー

A社 8,680ペソ/人(約16,860円)   16,860  ÷  8,680 = 1.9423963134

B社 7,650ペソ /人   (約14,400円)   14,400  ÷  7,650 = 1.8823529412

D社   7,700ペソ /人 (約16,200円)16,200  ÷  7,700 = 2.1038961039

 実際の為替相場レートは2.6539278132 (2026年6月17日現在)

 最もレートが良い両替商のレートは2.67 (2026年6月17日現在)

 

 実際のレートで計算すると…

A社 8,680ペソ 8,680 × 2.67 = 23,175.6 23,175.6 - 16,860 = 6,316円も詐称してます。

B社 7,650ペソ 7,650 × 2.67 = 20,425.5円 20,425.5 - 14,400 = 6,026円も詐称してます。

D社  7,700ペソ 7,700 × 2.67 = 20,559.0円 20,559.0 - 16,200 4,359円も詐称してます。

​A B D社創業はいずれも2018年です。

2018年から2.2円以下になった事は1度もありませんので、更新するのを怠ったという言い訳は通用しません。

明らかに騙す悪意を持って記載しています。

料金まで嘘を吐いているホームページは他にも嘘の記載がたくさんあります。

 以上のことから、日本円参考価格を記載しているツアーを選ぶのがどれほど愚かなことかお判り頂けるでしょう

  &スミロン島ツアー  

スミロン島サンドバー付きプランを推している会社は選んではいけません。​

推す理由はお勧めの観光地だからではありません。

​ジンベエザメウォッチで長時間待つので、先に行って時間潰しをする為です。

スミロン島は50年以上前から環境保護する抜群の透明度を誇る海を有する素晴らしい島なので、ジンベエザメと泳ぐアクティビティと一緒にもっと海を楽しみたい方にとって魅力的なセブの観光地の1つですが、ブルーウォーターが管理する1島1リゾート島なので、宿泊客かデイユース客でないと、公共ビーチとして開放された狭い限られたサンドバー部分だけしか利用できません。

2025年2月にボホールのジンベイザメウォッチが閉鎖されてから、オスロブは非常に混むようになり、オンライン予約は有料になりました。予約しないと深夜出発の長時間待ちになりますが、どこのツアー会社もお客様のことなどお構いなしで、待ち時間潰しを利用してサンドバーをコースに加えて更なる利益を生む方針をとりました。しかし朝にサンドバーに行っても干潮ではないので写真で見るような風景は見られませんので、シュノーケリングをするのが主体になります。大量のシュノ―ケラーが毎日珊瑚礁を踏み荒すので、破壊され魚はいなくなりました。

スミロン島サンドバーは現在、以前のような観光地ではなくなっているのに、ツアー会社のマネーメイカ―としてツアーに組み込まれています。オーバーツーリズムを作り出したのは、金儲け主義のツアー会社のエゴイズムです。

​スミロン島サンドバーを推している記事を作成している会社は、観光資源を食いつぶす「フリーライダー(ただ乗り業者)」であり、お客様への誠実さも投げ捨てた「自社利益ファースト」の事業者です。彼らにとって旅行者は、環境破壊の片棒を担がせながらお金を巻き上げるための対象に過ぎません。貴重な旅行の時間とお金を、このようなローモラルな会社に搾取されないよう、くれぐれもご注意ください。

 以上のことから、スミロン島サンドバー付きツアーを選ぶのがどれほど愚かなことかお判り頂けるでしょう

セブミキのジンベエツアーには、スミロン島サンドバー付きのプランはありません。ブルーウォータースミロンのディユース付きプランのみです。

  &カワサン滝ツアー  

カワサン滝トレキング付きプランを推している会社は選んではいけません。​

滝壺に飛び込んだり、自然のスライダーを滑ったりするキャニオニング

に挑戦する場合のみわざわざ行く価値があります。

​ジンベエザメウォッチで長時間待つので、キャニオリングをする時間がないのでトレキングにしているだけです。

大抵のツアー会社でイチオシしているジンベエザメウォッチツアーは、スミロン島サンドバーとカワサン滝が加えられた

プランですが、自社利益ファースト達は最も利益率が高いので、丸1日満喫したい方にとって魅力的に映るので「人気No 1」と銘打って推しています。しかしこのプランのカワサン滝は、単に最下層の滝壺を見学するだけで、このつまらないものを無理矢理トレキングという名前でアクティビティと称していますので、騙されないようくれぐれもご注意ください。

トレキングと称しているものの内容は、マトゥティナオ川沿いの舗装路を20分歩き最下層の滝壺へ行く単なる見学で、アクティビティの部類に入るようなものではありません。往復45分も歩いても、見られるのは混雑した最下層の滝壺だけで、滞在時間は移動より短い30分以下の取るに足りないものなので、わざわざ高いツアー料金払って行くような所ではありません。
諄いようですが、盛った紹介記事ではさも楽しい体験ができるように騙していますが、最下層のレベル1の実際は、滝壺ジャンプも、ジップラインも、滝壺レストランでランチもできません。しかも、カワサン滝が組み込まれているツアーなのにツアー料金には入っておらず、カワサン滝管理料としてお1人様950ペソも追加料金が掛かるツアーが殆どです。

 以上のことから、日本円参考価格を記載しているツアーを選ぶのがどれほど愚かなことかお判り頂けるでしょう

セブミキのジンベエツアーでは、モアルボアルのイワシの大群とウミガメシュノーケリング付きのプランが1番人気なので途中で通過するし、他社の記事に騙された方々の要望が多いので、一応トレキングも加えたプランも作ってありますが、実情をお伝えすると全ての方がキャニオリングに変更していますので、カワサン滝トレキング付きプランは1度も催行したことはありません。

 虚偽の記載を指摘し詳しく解説 

A社 8,680ペソ/人(約16,860円)

B 7,650ペソ/人(約14,400円)

8,680×2.67=23,175.6円 23,175.6-16,860=6,316円

7,650×2.67=20,425.5円 20,425.5-14,400=6,026円

約3割も安く詐称してます

料金

A社B社は、1年以上前に値上げされた料金改定をジンベエ自治区管理費という名目で500₱徴収しています。

A社は、カワサン滝付きプランでは入場料と称して950₱別途徴収します。

どのツアーよりも早い最速のホテル帰着

​全くの嘘です。確かにどこのツアーよりもホテルお迎えが早いですが、所詮Walk In受付なのでジンベエ会場で数時間待つのでオンライン予約利用の5時発セブミキツアーより遅いです。

滝の麓でランチタイム

全くの噓です。滝壺を眺められるレストランで食事ができるのはDante's Peak利用者だけです。この記載があるA社利用のショップは山中にあり麓(山のすそ)ではありますが、わざと誤解をさせる表現です。

滝つぼダイブ

この記載はカワサン滝トレキングにある説明ですが、最下層lLevel 1では滝壺ジャンプはできません。ターザンロープで滝に入ることはできますが、これをダイブと表現し、わざと誤解させる表現にしています。

現地追加料金0円👌全てコミコミ手ぶらで参加可能

可能と記しているように、ジンベエ会場での待ち時間にスミロン島サンドバーへ半強制的に勧誘されますので現地での追加料金もあります。

いつでも最安値保証

もしも、他に安いツアーがあったら、値引きすると記載されていますが、全く同じ内容のツアーの条件付きであり、実際は値引きなどしません。​そもそも、同じ内容のプランでももっと安いHP記載料金のツアーがあります。

セブ島オプショナルツアーで唯一、

GoPro最上位機種を無料でご利用いただけます。

全くの嘘です。最上位のHero13も自社で所有してはいますが、10.11.12も使用しています。

​弊社と同じレンタル業者も利用しています。

A社限定で、一般ツアーでは行けない

シュノーケリングスポットにもご案内します。

全くの嘘です。この記載はスミロン島サンドバーの説明ですが、限られた制限区域でしかシュノーケリングは許可されていませんし、案内するのはスミロン島のシュノーケリングガイドで、どこのツアー会社も同じです。

相乗りグループ1組につき

1名の日本語ガイドが添乗致します。

同じコースの参加者が大勢いる場合、数台のVan分乗の数十人を1名ガイドが案内しています。当然移動時はガイドの同乗がない車輛もあり、ドライバーのみで日本語は全く通じませんし、ジンベエ会場でも待機時間に一緒にいることはありません。

スケジュール

「ツアーの流れ(時間や行程)は目安です。」

「お迎え時間は目安です。」と記載されています。

​こう注意書きしをしておけば嘘のスケジュールを記載しても良いということなどにはなりません。

​大幅に違う場合は目安ではなく単なる悪質な虚偽です。

悪質ツアーを選ぶことがどれほど愚かでリスクが高いか

悪質なツアーを選ぶことは、旅行の思い出を台無しにするだけでなく、金銭的・身体的な大損害を被る極めて危険な行為です。

 

🚨 悪質ツアーがもたらす4つの致命的リスク

  • 金銭的な搾取:利益が上乗せされた高額なオプション代や隠れた追加料金や決済手数料を請求されます。

  • 内容の低下:アクティビティショップや昼食施設はキックバック目的で選定されお客様目線ではなくガイドやツアー会社都合です。

  • 安全の崩壊:薄給の為質の悪い運転手や車両や、無資格のガイドにより事故に巻き込まれます。

  • 責任回避:規約にはトラブル発生時の免責が記載されていますので、現地旅行会社は全く責任を取りません。

📉 「安さ」を求めた結果の、皮肉な代償

  • 総額が高くなる:格安を謳っていても、追加料金で結局は高級ツアー以上の出費になります。

  • 精神的疲弊:騙されないか常に警戒を強いられ、リフレッシュどころか心身ともに疲れ果てます。

  • 泣き寝入り:悪質業者は契約書を曖昧にしているため、帰国後の返金や補償の請求がほぼ不可能です。

旅行において「安さを謳う価格」には必ず裏があります。安全と時間を買う意識を持つことが、最大の防衛策です。​

🎭 嘘の広告に騙された旅行者の悲惨な現実

  • 「画像詐欺」による絶望:リール動画で見た「楽しそうな参加者」は旅ならではの高テンション時の一瞬を切り取っただけです。

  • サクラの口コミの罠:特典欲しさに高評価を書いた「元被害者」の連鎖に、自らも巻き込まれます。

  • インフルエンサーの裏切り:彼らはマージン(報酬)目的で絶賛しているだけで、現地のトラブルには一切責任を持ちません。

💔 騙された旅行者が負う精神的ダメージ

  • 自己嫌悪と他者への嫉妬:Web情報で見た「理想の旅」と「最悪な現実」のギャップに、激しいショックを受けます。

  • Web情報の奴隷化:せっかくの旅行なのに、騙されたことを隠すため、見栄で「楽しいフリ」の投稿を強いられます。

  • 人間関係の崩壊:同行者(家族や恋人)と険悪なムードになり、二度と修復できない溝が生まれます。

悪質な業者は、旅行者の「損をしたくない」「流行に乗りの良い体験をしたい」という心理を巧妙に突いてきます。

誇大なメディアに惑わされず、冷徹に事実を見極める目が不可欠です。

ツアー選びの本質は、催行会社の【誠実さ】を冷徹に見極めることにあります。

誇大広告や騙しの料金表示を行う業者を選んだ時点で、楽しいはずの旅行は高確率で破綻します。

セブミキの約束

現地旅行会社の使命とは、ただツアーを販売するだけではありません。

皆様にセブ島の真の魅力を体感していただき、「また絶対にセブへ来よう!」という未来の約束を創り出すことです。

セブミキは、利益を追うのではなく、お客様の感動を愚直に追求します。

それこそが、セブで唯一の誠実な現地旅行会社である私たちの存在意義です。

私たちは誇大広告や不透明な料金表示で皆様を裏切るようなことは一切いたしません。

辛辣でも事実を伝え、常にお客様の目線に立ちます。

安心・安全で、『セブに来てよかった』と思える旅を提供し続けること。

それこそが、セブ島とともに生きる私たちの誇りであり、皆様へのお約束です。

セブミキに聞いてみよう

セブミキに聞いてみよう

セブ島旅行のこと、何でもお答えいたします

セブミキはお客様のセブ旅行全体をサポートしますので、
ツアー日以外の日の事でも何でも相談できます。​

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